北欧の食器イッタラTEEMAの26cmプレートが、生春巻きづくりに便利

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イッタラ銀座のセールについて昨日書いたので、関連して持ってるTEEMA(てぃーま)について。ティーマはイッタラの中でも人気の食器シリーズ。自分は26cmのプレートと15cmのボウルを持ってます。有名ブランドの有名な食器、しかも定番のホワイトはまず廃盤にならないだろうから、いつでも買い足せていいかなと。

大きめで、日頃から使いやすい26cmプレートですが、これが生春巻きの皮を水で戻すのにめちゃくちゃぴったり。大きい皿を他に持っていないので、生春巻きといえばティーマの26cmプレートが欠かせない存在。


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夏になると大活躍の生春巻き。火をつかいたくない暑い日にぴったりだけど、皮が大きい。

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図のように水に入れてもどさなきゃならないけど、この通りにしたら結構水使う。

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ティーマの26cmに生春巻き入れると、こんな感じ。
底より大きいけど、十分水に浸かるサイズ。

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この程度の水の量で十分もどせます。


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もちろん、出来上がった生春巻きを盛りつけるのにもぴったり。しかし、最近アボカドの値段が高い。昔は100円くらいで買える時も多かったのに。



ティーマは人気あるから、店によって値段の違いがすごい。
探せば結構手頃な価格で買えます。並行輸入品とか。


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話は変りますが、イッタラのセールで買ったばかりの、ホガナスケラミックのティーマグ。色々使い勝手を試してるとこですが、今日はいい使い方を発見。

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焼いたクッキーを入れておくのにぴったり。
フタをすればクーラーの風にもさらされず、のんびり食べられる。果物入れても良さそうだし、これは買ってほんと良かったかも。

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生春巻きの皮は大抵大きいですが、この前近所のスーパーで2まわりくらい小さいタイプをはじめて見ました。水で戻す作業が楽そうだし、その分枚数が増えたらそっちの方が主流になっていくかも?

ではでは。

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